お知らせ

緊急連絡ページ


毎月11日は
   「緊急連絡ページアクセスの日」です。


 
 
 
 
 


 
 

フォトアルバム

オンライン状況

オンラインユーザー21人

小・中の連携

藤沢小学校 学校行事

リンク その1

11月1日から7日まで
「彩の国教育週間」




藤沢小学校は、
「いじめ」「暴力」を
許しません。

悩み相談は「深谷いーネット」へ 
(上の「深谷いーネット」の囲みを
クリックしてください。)
★ 家庭用いじめ発見チェックシート(埼玉県教育委員会)



深谷市では、郷土の偉人である渋沢栄一翁の心を受け継ぐ教育を推進しています。
道徳の副読本の紹介です。
藤沢小でも「こころざし読本」を使い、渋澤栄一翁について学習しています。


深谷市教育委員会が発行しているたより「こころざし」です。




食育に関する文部科学省の特設サイトです。給食や授業での食育の取組、出演者インタビューなどを掲載しています。(文部科学省)


深海探査、南極観測、ロケット打上げミッションをバーチャル体験しよう!(文部科学省)


未来の自分ステージでアバターを発表しよう!(文部科学省)

子ども読書の情報館
 

お願い

本校のホームページに掲載の記事、写真等の無断掲載を禁止します。
 

6年生

6年生の様子を紹介します
12345
2018/02/15

最後の授業参観~成長・感謝~

Tweet ThisSend to Facebook | by:藤沢06

小学校生活最後の授業参観。
子どもたちがすべて企画・運営して、
「成長」「感謝」を伝える会をしました。

1組


2組


3組


どのクラスも、笑いあり涙あり、あたたかい時間を過ごせました。

懇談会にもたくさん残っていただき、ありがとうございました。
お一人ずつお話をいただき、
子どもに対するお家の方の深い愛情を感じました。

残り25日。
有終の美を飾れるよう、
子どもたちには最後までがんばってもらいたいと思います。
もちろん、担任もがんばります!
変わらぬ応援、よろしくお願いします。
17:02 | 投票する | 投票数(11)
2018/02/14

長縄、終了。

Tweet ThisSend to Facebook | by:藤沢06

今日は、長縄大会でした。

親善運動会があり、
学年長縄大会があり、
1回目の長縄大会があり、
今日の長縄大会を迎えました。


6月20日の学年集会で長縄を開始してから、8ヶ月。
6年生は長い長い練習の日々を過ごしてきました。


時によい記録が出て大喜びしたり、
時にうまくいかずにぶつかりあったり、
それぞれのクラスにドラマがありました。




協力することの大切さ。
努力すれば報われること。
仲間との絆。
集中力。
忍耐力。

この経験を長縄で完結させず、
これからの人生に生かしていってほしいと思います。


20:01 | 投票する | 投票数(5)
2018/01/10

集中して・・・書きぞめ制作会

Tweet ThisSend to Facebook | by:藤沢06

今日は書き初め制作会でした。



3、4時間目を使って、作品を仕上げました。


冬休みの練習の成果を出せたかな?

代表選手のみなさんは、これからよりよい作品にしていきましょう。

その他のみなさんは、今年の書きぞめはこれでおしまいですが、
上手になった文字をふだんの生活にも生かしていきましょう。

☆暖かく、綺麗な体育館で書くことができました。
朝からいろいろな先生方に掃除など準備をして頂いていたそうです。
感謝の気持ちも、忘れずにもちたいものですね。


19:13 | 投票する | 投票数(10)
2018/01/09

節目の3学期、スタート!

Tweet ThisSend to Facebook | by:藤沢06

皆様、明けましておめでとうございます。
戌年、平成30年のスタートです。
そして、6年生にとっては大きな節目となる年のスタートです。

子どもたち一人一人の新年のちかいが達成できるように。
立派な中学生、立派な人になれるように。
担任一同、3学期も精一杯指導していきますので、
どうぞよろしくお願い致します。


始業式、とても落ち着いた態度で参加できました。



校長先生からは、
「挨拶をする」
「規則正しい生活をする」
「事故に気をつける」
「ふるさとを感じる」
という終業式の話ができましたか?と問われました。
頷いている子もちらほら。



校歌を歌えるのも、残り何回でしょうか。


 

代表の言葉。
6年生らしく堂々とした態度で3学期の抱負を述べました。

 

気持ちのよい新年のスタートです。
この新鮮な気持ちを大切にして、卒業まで頑張っていきましょう!


13:49 | 投票する | 投票数(11)
2017/12/22

駆け抜けた2学期

Tweet ThisSend to Facebook | by:藤沢06

今日で80日あった2学期が終了しました。

中学校に向けて。全力校歌へ!


校長先生からは、清水達也くんの卒業アルバムについての話も。


学年代表の言葉。最高学年らしく、堂々と述べました。

この2学期、6年生にとっては非常に濃い80日間でした。

たくさんの行事があり、本当に慌ただしい日々でした。
けれど、どの行事も子どもたちはよく努力して、
仲間と一緒に成功させてきました。
「6年生、ありがとう!」
そんな声を聞くたびに、子どもたちを誇らしく思っていました。

2学期も、さまざまな教育活動にご理解、ご協力をありがとうございました。
来年は、節目の年です。3学期も、どうぞよろしくお願いします。


13:46 | 投票する | 投票数(14)
2017/12/21

藤沢中吹奏楽部コンサート♪

Tweet ThisSend to Facebook | by:藤沢06

18日(月)は、藤沢中の吹奏楽部が来てくれました。



演奏もとても上手!

さらに、劇やダンスもとても上手!


さすが中学生でしたね。

堂々と演技できるところも、6年生にはお手本です。


感想発表は6年生から。




こちらも、さすが6年生。
「音の重なりがきれいでした。」
堂々と発表していました。

明日で2学期も、おしまい。


20:15 | 投票する | 投票数(8)
2017/12/14

深谷の土地は宝の土地

Tweet ThisSend to Facebook | by:藤沢06

今日は理科の特別授業。

自然の博物館から2名の先生に来て頂きました。

2学期に学習した地層のでき方を復習したり、


藤沢小の地層の様子を見たり、

ボーリング調査の結果を詳しく見たり、

火打ち石で火花を起こしたり、


鉱物を顕微鏡で観察したり、


石灰石に塩酸をかけた反応を見たり・・・


2時間の中で目一杯観察や実験をすることができました。


「深谷の土地は荒川が作った宝の土地」
というのも、授業を受けた後には納得。
意外な(?)ふるさと自慢が増えましたね。

足下を見て、気になる石があったら博物館に行ってみましょう!


19:12 | 投票する | 投票数(11)
2017/12/12

地域の達人に学ぶ パートⅡ

Tweet ThisSend to Facebook | by:藤沢06

今日は陶芸教室の2日目。
米山先生のご指導の下、素焼きした湯飲みに釉薬(ゆうやく)を塗りました。


1組



2組



3組




自分が作ったものが焼かれているだけでも感動!
分からないところも、丁寧に教えて頂きました。






とても楽しそう!

いよいよこの後本焼きをして、完成となります。
本焼きは、2日間もするそうですよ。
完成が、楽しみですね!


米山先生、今日もありがとうございました。


18:34 | 投票する | 投票数(11)
2017/12/08

まごころ訪問のために

Tweet ThisSend to Facebook | by:藤沢06
今日は、毎日水やりをして大切に育てたビオラを民生児童委員の方たちにお渡ししました。

手紙を書いたり、花を袋につめたりと子どもたちは進んで取り組んでいました。








福祉委員会と園芸委員会の児童が中心となって会を進めていました。
時間が少ない中での練習でしたが、堂々と行っていました。



代表児童が、民生児童委員さんにお礼を伝えています。

お花と手紙を渡しています。
1人暮らしの高齢者の方に喜んでもらえるといいですね。
19:43 | 投票する | 投票数(15)
2017/12/04

人権講演会 ~みんな違って、みんないい~

Tweet ThisSend to Facebook | by:藤沢06

今日は、人権講演会でした。
講師の先生は、なんと外国語のオマー先生!

さらに、5年生の先生の通訳付きでした。


Who are you?(あなたは、誰ですか?)
Where are you from?(あなたは、どこから来ましたか?)
といった質問から始まり、
世界中にはいろいろな人々がいることについて話して頂きました。

いろいろな目の色。
いろいろな髪の色。
いろいろな肌の色。
いろいろな住んでいる場所。
いろいろな食べ物。
いろいろな文化・・・。



子どもたちの様子を見ると、
さまざまな違いがあることに気付き、
そしてそれはよいことであると感じているようでした。


感想発表の子も、そのように感じたようです。
とても上手に発表していました。


~~~~~~
国語「ぼくの世界、君の世界」の中で、
次のような言葉が出てきます。


違いがあることは分かり合えないということではない。
むしろ違いがあることが分かったということなのだ。


その違いを認め合っていくことが大切なのでしょうね。


20:37 | 投票する | 投票数(13)
12345